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価格・デザイン・実用性で選びたい。人気のオイルヒーター9選

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こんにちは、低所得マンです!

これからの時期には欠かせないアイテムの暖房器具。

「オイルヒーター」

 

低所得マン
「オイルヒーターっていくらぐらいから買えるの?」
「せっかく買うならデザインも重視したいな」
助手ネコ
低所得マン
「子供がいるからチャイルドロックや転倒防止のあるものを選びたい」

 

買うからには重視するポイントも人それぞれですよね。

今回は価格・デザイン・実用性で選びたい「人気のオイルヒーター9選」をピックアップしました。

 

 

そもそもオイルヒーターのメリット、デメリットって何?

 

メリット

・火を使わないのでお子さんがいても安心

・風の力を使わないので埃が舞うことがない

・空気を汚すことなく部屋を暖められる

・乾燥をしない

 

デメリット

・長時間使う事が前提なので電気代が高額になりやすい

広い部屋には不向きで、温まるのに数時間かかる。

 

◎オイルヒーターを使用したときの料金

 

オイルヒーターの消費電力、電気料金の大体の平均はこちらになります。

 

電気料金 1kw=27円で計算

   
弱 500w使用時 1時間 13.50円
中 700w使用時 1時間 18.90円
強 1200w使用時 1時間 32.40円
〃 1500w使用時  1時間 40.50円

 

注意

あくまで「平均値はこのぐらいかな?」というデータですのでお住いの地域などによって料金は異なります。
その点ご注意ください。

 

◎お手頃価格のオイルヒーター

 

 

2018年12月21日時点での価格は7,980円

 

 

2018年12月21日時点での価格は9,494円

 

2018年12月21日時点での価格は12,730円

 

 

◎多彩な機能を持ったオイルヒーター

 

エコモード、チャイルロック、転倒防止機能など多彩なオプション機能のあるオイルヒーターを集めてみました。

 

 

 

●温度調節機能
●Power切替3段階
●5時間オートオフ  ※入タイマー使用時のみ
●24時間入/切タイマー
●転倒OFFスイッチ
●チャイルドロック

 

 

 

●24時間タイマー
●タイマー
●エコ運転
●ディスプレイノブ
●チャイルドロック

 

 

 

●マイタイマー
●24時間入/切タイマー
●エコモード
●音声ガイダンス
●電子式安全プラグ搭載
●チャイルドロック
●フィンガード
●目覚まし
●LED照度調節機能
●オートパワー切り替え
●転倒時電源自動OFF
●異常運転時自動OFF

 

 

◎オシャレなデザインのオイルヒーター

 

オイルヒーターはサイズも大きいですから部屋の中でも結構存在感が出てしまいます。
実用性ももちろんですが、やはり見た目も重要です。
ここでは出来るだけオシャレな、生活感の出ないものをセレクトしました。

 

 

珍しいブラックカラーのオイルヒーターです。
「THE・家電」という感じもなく、高級感がありますね!

 

 

こちらは木目調の柄が入ったオイルヒーター。
ナチュラルな雰囲気でどんな部屋にも合いそう。

 

 

北欧風なイメージのデザイン。
温かみがあり、おしゃれですね。

 

まとめ

 

低所得マン
調べてみると結構種類があるなあ
多機能だったりデザインだったり本当に色々あるのね~
助手ネコ

 

いかがでしたか?
オイルヒーターの種類が多すぎてここではご紹介出来なかった機種も多々ありますが、
この記事の中で、気になるものや「いいかも!」と思えるものがあれば幸いです!

 

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